今年も既に4分の1が終わろうして、年々時の早さについていけない今日この頃ですが。皆様はいかがですか!?

花粉症などに悩まされていませんか?

新年度ということで恒例の京王アートマン聖蹟桜ヶ丘店5階にて砥ぎ直しフェア開催します!

ぜひお近くへおこしの際には包丁を持っていらしてください。
まるで新品のような切れ味が戻ってきますよ!

場所 京王アートマン聖蹟桜ヶ丘店5階
鍛冶工房いわい常設店にて
日時:4月8日(土)~17日(月)
研ぎ直し受付時間:午前10時から午後6時まで
弊社製刃物の即売と無料砥ぎ直しをおこないます。
※また他社製品の砥ぎ直しは864円から承ります。
大変混み合う場合がございます。
研ぎ直しには、2~3時間のお時間を頂く事も御座いますので、ご了承下さいませ。

 

また期間中刃物の下取りキャンペーンもおこなっておりますので、現在買い替えをお考えの方で、他社製品で不要になった刃物のある方は,お持ち頂ければ、当社にて新規刃物をお買上げの場合、店頭価格より10%OFFとなります。

是非お持ちくださいませ。

手打出刃包丁 刃渡り150mm

すずき様(30代・男性)5


手打出刃包丁 刃渡り150mm

手打出刃包丁 刃渡り150mm

重さ、重心のバランスが良いのかとても握りやすく、何匹も卸しても全然苦になりません。

初めての片刃の出刃なので最初は少し扱いが難しかったですが、一度この重さと切れ味から慣れてしまうと、もう牛刀で魚を卸すことはなさそうです。

手打刺身包丁 刃渡り200mm

すずき様(30代・男性)5


手打刺身包丁 刃渡り200mm

手打刺身包丁 刃渡り200mm

今までは安物の牛刀で卸しから皮まで引いてましたが、驚くほどよく切れます。

角の立った刺身を食べるのが楽しくて仕方ありません。

とくに、カワハギなどの薄皮を引くのもかなり楽になりました。

両刃の洋包丁に比べて研ぎやすいことにもビックリです。

ステンレスに比べて刃のかえりがわかりづらくて最初は苦労しましたが、鋼の包丁はこういうものなんでしょうかね。

錆びないようにだけ気をつけて大事に大事に使っていきたいと思います。